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クルマのフロントスピーカー取付 カミさんのクルマ その三で最終回
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ついに取り付け完了。'09年5月23日に普段カミさんが乗っている型式CBA−MG21Sのフロントドアのスピーカーの交換をした。カミさんがクルマに乗らない天気のいい、自分が空いている日というかなり都合を考える作業だったし、まぁ面倒くさいというのもあった。
この日、たまたまカミさんのテニスの練習で、時間が出来ることから道具を準備していた。
まずは助手席側のドアの内装を外す。何回か確認していたので簡単に外し、純正スピーカーを取り、そしてスピーカーを付ける。取付けたら、とりあえず音が出るかは確認する。助手席側につけたスピーカーは音が出た。次に運転席がのドアに取り掛かる。こちらも難なく取付ける。で、音が出るか確認。こちらも音が出た。
内装を戻し片付けをしていたら、カミさんの練習も終わり、丁度よいタイミングだった。そして新しいスピーカーで曲を聞きながら帰宅する。少音でもいい感じで聞こえてくる。しかし前後のバランスが完全にフロントが強く、リアが弱い。今度はリアだろうか? フロントのスピーカーが遊んでいるので、サイズが合えばまた付替えも考える。(←多分・・・まず、ないな・・・)
カミさん的にはどうだろうか?違いが分かるだろうか?なんとなく自己満足で終わる気がした。
嫌いな事
法事など(一族が集まる)で実家に帰った時や、カミさんの母方の祖母の家に行った時におじさんやおばさんと食事をするとどうして「食べろ!食べろ!」と勧めるのだろうか?この行為が結構嫌いである。理由として、こちらのお腹の都合を考えていない。勧めておきながら自分は食べない等の理由があげられます。特にうちの実家は、朝食(8時ぐらいに普通の量を頂きます)を食べた後すぐにお茶の時間(10時のお茶と思われる)になり、だらだらとお菓子を食べ、コーヒーを飲んでいるとお昼(12時)ご飯になる。この状況下でお昼ご飯が入るだろうか?否入らない!そしてこの「食べろ!食べろ!」攻撃が始まります。朝食を普通に食べてこれといって体を動かしているわけでもなく、お茶にお菓子を食している状態ではお昼は入らない。またお昼が終了して間もなく再びお茶の時間(3時のお茶と思われる)になる。このお茶も夕方には引込むが、しばらくすると夕食になる。夕食も終わるとデザートが登場し、机の上に「食べ物」がのってない時間がほとんどない一日が流れていく。こんな日をしばらく過ごすと確実に太っていく。
そういえば、カミさんを初めて実家に連れて行った時も、少し遅めのお昼をとった後実家に到着。お茶や果物が出てきた後「巻き寿司」が出てきて「食べろ!食べろ!」攻撃にあう。半泣き状態で必死に食べたカミさんをなんとなく思い出した。
そういえば、カミさんを初めて実家に連れて行った時も、少し遅めのお昼をとった後実家に到着。お茶や果物が出てきた後「巻き寿司」が出てきて「食べろ!食べろ!」攻撃にあう。半泣き状態で必死に食べたカミさんをなんとなく思い出した。
工場に虫が出現増える
'09年4月末現在、すっかり暖かくなったきたと思ったらまた肌寒くなったりしている今日この頃。暖かくなってきた子の前辺りから、「虫」が工場内に出現し始めた。一番の困り者はなんと言っても「ハチ」である。特にスズメバチ。去年は4、5回は侵入してきた。攻撃してくるというわけではないが、天井をブンブンと飛び回られたら、結構ヒク。危険なので事務所に避難して、殺虫剤で仕留めるチャンスを伺う。なので、仕事が中断する。まぁ大体工場を締め切って仕事をしない(冷房が無い)ので、いつでも入ってこれることが問題な気もする。「ハチ」はどの種でも危険なので、仕留めないと大変である。
今のところは、クモにカメムシ、小バエ、小ムシ(何かは不明)と害はなさそうな虫しか出てきてないが、今年も色んな虫が出てきそうな感じがなんとなくする。
今のところは、クモにカメムシ、小バエ、小ムシ(何かは不明)と害はなさそうな虫しか出てきてないが、今年も色んな虫が出てきそうな感じがなんとなくする。
テニス試合後の感想 その二十二 K市C級シングルス 1日目後半
前回の続き。
'09年3月1日に隣のK市C級のシングルス大会に参加した。
そしてこの日の3試合目(4回戦)。3回戦終了後4回戦に対戦する相手がまだ試合していたので、見ることが出来た。少ししか見ることが出来なかったが、試合に勝った人は、なぜかバックハンドでしかストロークしていないことに、ちょっと疑問を感じた。そしてインターバル後、試合を開始した。疑問に思っていたフォアハンド側へボールを集めると案の定、相手の人は無茶打ちをしてミスを連発してくれた。この試合でもやはりバックハンドへ回り込みはじめていた。どうやら足が「つり」始めている気がした。ここまでゲームカウント4−0アップしている展開で、相手の状況を考えても一気に勝負を決めるつもりで、ネットへ出てボレーをする作戦に出た。しかし、ここで大きな落とし穴があった。自分のボレーの出来がまったくもって良くない。攻めいるが、最後の決めボレーやスマッシュを何度となくミスをし、相手を助けている状態に。でもここで、またストローク戦に戻ると、自分が消極的になり相手に付けこまれると思いこの作戦の頻度減らしつつも、ネットへ出た。ゲームカウント6−4アップのあたりでは、相手はもうかなり足に疲労が溜まっている状態で、フォアもバックもスライスで返すのがやっとという感じになっていた。結果ゲームカウント8−4で勝つことが出来た。
この大会初めて4回戦を突破しベスト32まで進み、大会2日目まで残った。
サーブ:デュースサイドは、ロングのフォルトが多く、アドバンテージサイドはネットが多かった。
ストローク:フォアハンドは安定していた。もう少し威力・スピード・キレを舞したい感じ。バックハンドは、スライスが軸になるが、スライスはあまり滑らず打ち易そう。トップやフラットはほとんど打たず、もっと頻度を上げ、安定させることが課題。
ボレー:フォアハンドは完全にスランプに陥っているいる状態。バックハンドは、まだ安定しているのが救い。見ていたカミさん曰く「ミスしているのに、またネットプレーしてる・・・。見ていてドキドキした」と。それくらい良くない状態。
スマッシュ:アウトが多い。手首が反ってなく、ラケット面が上を向いている感じがする。
この試合のために、ショップのシングルスの大会に参戦し、結果よりもないよう重視、今の現状を把握しようとビデオカメラまで持ち出して撮影した。そんなかいもあってか2日目まで残れてなんとなく良かったと思う。
'09年3月1日に隣のK市C級のシングルス大会に参加した。
そしてこの日の3試合目(4回戦)。3回戦終了後4回戦に対戦する相手がまだ試合していたので、見ることが出来た。少ししか見ることが出来なかったが、試合に勝った人は、なぜかバックハンドでしかストロークしていないことに、ちょっと疑問を感じた。そしてインターバル後、試合を開始した。疑問に思っていたフォアハンド側へボールを集めると案の定、相手の人は無茶打ちをしてミスを連発してくれた。この試合でもやはりバックハンドへ回り込みはじめていた。どうやら足が「つり」始めている気がした。ここまでゲームカウント4−0アップしている展開で、相手の状況を考えても一気に勝負を決めるつもりで、ネットへ出てボレーをする作戦に出た。しかし、ここで大きな落とし穴があった。自分のボレーの出来がまったくもって良くない。攻めいるが、最後の決めボレーやスマッシュを何度となくミスをし、相手を助けている状態に。でもここで、またストローク戦に戻ると、自分が消極的になり相手に付けこまれると思いこの作戦の頻度減らしつつも、ネットへ出た。ゲームカウント6−4アップのあたりでは、相手はもうかなり足に疲労が溜まっている状態で、フォアもバックもスライスで返すのがやっとという感じになっていた。結果ゲームカウント8−4で勝つことが出来た。
この大会初めて4回戦を突破しベスト32まで進み、大会2日目まで残った。
サーブ:デュースサイドは、ロングのフォルトが多く、アドバンテージサイドはネットが多かった。
ストローク:フォアハンドは安定していた。もう少し威力・スピード・キレを舞したい感じ。バックハンドは、スライスが軸になるが、スライスはあまり滑らず打ち易そう。トップやフラットはほとんど打たず、もっと頻度を上げ、安定させることが課題。
ボレー:フォアハンドは完全にスランプに陥っているいる状態。バックハンドは、まだ安定しているのが救い。見ていたカミさん曰く「ミスしているのに、またネットプレーしてる・・・。見ていてドキドキした」と。それくらい良くない状態。
スマッシュ:アウトが多い。手首が反ってなく、ラケット面が上を向いている感じがする。
この試合のために、ショップのシングルスの大会に参戦し、結果よりもないよう重視、今の現状を把握しようとビデオカメラまで持ち出して撮影した。そんなかいもあってか2日目まで残れてなんとなく良かったと思う。
テニス試合後の感想 その二十二 K市C級シングルス 1日目前半
'09年3月1日に隣のK市C級のシングルス大会に参加した。昨年は、Aサノ氏の会社の後輩君に負けた大会で、ここ数年良い成績を出せてない大会。一昨年テニスエルボーで不甲斐ない試合。去年足が動かなくなり不甲斐ない試合。(て不甲斐ない試合ばかりやん!)そんな辛く苦い思い出を頭の隅に置きつつ会場へ向かった。
朝早くに会場入りし、適度にウォーミングアップをしつつストレッチ等をして、試合開始まの十数分で知り合いと軽くストロークをした。
そして、今年もまた2回戦登場(1回戦がある人は2人だけで、ほとんどの人は2回戦登場)の自分は、かなり緊張しながら試合に臨んだ。出だしからこちらのミスはなく、相手が勝手にアウトやネットにボールをかけたりで、あっさりとゲームカウント8−0で勝つことが出来た。
続く3回戦、今度の相手は第15シードの(シードナンバーがつく必要が、あるのかないかいささか不明)人と対戦。この試合も出だしから調子よく、第2ゲームではゲームカウント40ー0から挽回してゲームを取ることが出来、一気にゲームカウント4−0アップと突き放すことが出来た。ただこの辺りから、相手の強烈なフォアハンドの逆クロスが決まり始めたり、自分の戦術パターン等が読まれ出しているのは感じていた。ゲームは相手のペースになりそうになった時に自分がゲームを取り、おされつつもゲームカウント7−5アップというとまでもってくる事が出来た。そして最後は相手がネットにボールをかけてゲームカウント8−5で勝つことが出来た。この試合での心理的状況は、4ゲームアップしているところから「これから試合は始まるから気合を入れて頑張る。」と優位な立場を気にしない気持ちで臨んだ。だが、6ゲーム取った辺りから自分がかなり緊張して、足の感覚が少なく、少し震えていたのを覚えている。
結果、出だしで一気にゲームを取れたことが良かったと思う。そして中盤から終盤にかけては、どうしても自分の打球に慣れなれ、ポイントが取りにくくなっている気がする。今後はもっと戦術なり打球の種類などを増やす必要をなんとなく感じた。
朝早くに会場入りし、適度にウォーミングアップをしつつストレッチ等をして、試合開始まの十数分で知り合いと軽くストロークをした。
そして、今年もまた2回戦登場(1回戦がある人は2人だけで、ほとんどの人は2回戦登場)の自分は、かなり緊張しながら試合に臨んだ。出だしからこちらのミスはなく、相手が勝手にアウトやネットにボールをかけたりで、あっさりとゲームカウント8−0で勝つことが出来た。
続く3回戦、今度の相手は第15シードの(シードナンバーがつく必要が、あるのかないかいささか不明)人と対戦。この試合も出だしから調子よく、第2ゲームではゲームカウント40ー0から挽回してゲームを取ることが出来、一気にゲームカウント4−0アップと突き放すことが出来た。ただこの辺りから、相手の強烈なフォアハンドの逆クロスが決まり始めたり、自分の戦術パターン等が読まれ出しているのは感じていた。ゲームは相手のペースになりそうになった時に自分がゲームを取り、おされつつもゲームカウント7−5アップというとまでもってくる事が出来た。そして最後は相手がネットにボールをかけてゲームカウント8−5で勝つことが出来た。この試合での心理的状況は、4ゲームアップしているところから「これから試合は始まるから気合を入れて頑張る。」と優位な立場を気にしない気持ちで臨んだ。だが、6ゲーム取った辺りから自分がかなり緊張して、足の感覚が少なく、少し震えていたのを覚えている。
結果、出だしで一気にゲームを取れたことが良かったと思う。そして中盤から終盤にかけては、どうしても自分の打球に慣れなれ、ポイントが取りにくくなっている気がする。今後はもっと戦術なり打球の種類などを増やす必要をなんとなく感じた。
セカンドバック
2002年11月30日にカミさんと結婚してから、1度も結婚指輪をしたことがない。正確に言うと購入していない。自分は、アクセサリーというものが全然似合わないのである。ということで、指輪の変わりにバックを頂いた。「結婚バック」である。バックはハンティングワールドのセカンドバックである。大きさは若干小さめだが、そこがポイントである。
セカンドバックは、大学生の頃から持ち始めている。最初のバックは父から譲ってもらったバック。2個目がこの「結婚バック」である。セカンドバックを持ち歩く時は、ちょっと気合を入れて行く時が多い。なかには、お財布と携帯にハンカチにティッシュ、ボールペンを入れている(←これ以上は入らない大きさ)。
ただ、持ち出す頻度が低い時はお店やクルマに忘れることがたまにある。忘れたり、置いた所を忘れたりしたことが数回あるが、その時はカミさんや周りの人に迷惑をかけ、大騒ぎの始末・・・。
そんなことがあると持ち出すのにちょっと抵抗を感じてしまうが、カミさんが折角選んでプレゼントしてくれたバックなので、コレクション化し置物とせず、長く大切に使っていきたいとなんとなく思う。
セカンドバックは、大学生の頃から持ち始めている。最初のバックは父から譲ってもらったバック。2個目がこの「結婚バック」である。セカンドバックを持ち歩く時は、ちょっと気合を入れて行く時が多い。なかには、お財布と携帯にハンカチにティッシュ、ボールペンを入れている(←これ以上は入らない大きさ)。
ただ、持ち出す頻度が低い時はお店やクルマに忘れることがたまにある。忘れたり、置いた所を忘れたりしたことが数回あるが、その時はカミさんや周りの人に迷惑をかけ、大騒ぎの始末・・・。
そんなことがあると持ち出すのにちょっと抵抗を感じてしまうが、カミさんが折角選んでプレゼントしてくれたバックなので、コレクション化し置物とせず、長く大切に使っていきたいとなんとなく思う。
テーマ : バッグ - ジャンル : ファッション・ブランド
