My Collection 帽子 その二
My Collection 帽子 その一で高校生ぐらいまでの経歴を掲載したと思うのでその続き。
大学に入ってからはテニス部(硬式)に入部したので、また帽子が必要となるが高校時代に被っていた「ヨネックス」の帽子はボロボロになったので処分したと思うが記憶は定かではない。で、このころから「ロゴ」が入っていないものが好きになりだした。理由は分からないが、ロゴに対してなぜか何かが嫌な感じがする。これは今('08年7月末)でもそうで、いまある帽子(5個ある。1つはアイ犬なので被り物に属している)も全部無地である。しかし、無地の帽子はなかなか販売していないので見つけることが難しい。スポーツショップにあるものは大体メーカーのロゴが入っているし、帽子屋さんにキャップ帽子が少ない。
最初に購入したのは、紺色のキャップ。これはカミさんと神戸に行った時(当時はまだ結婚してなかったと思う)にとある広場で売っていた。その後、ロゴのないものを見つけては購入している。
白色の帽子を以前は持っていたが、汚れが目立ちやすくサイズ調節がきかなくなり泣く泣く処分した。その後、探しているがなかなか見つからない。先日見つけたのだが、ツバのところがゆがんでいて、人様の前では被れる物ではなかった。
変なこだわりゆえに手に入れるまでに時間がかかってしまうのが難点だな、と我ながらなんとなく思ってしまう。
大学に入ってからはテニス部(硬式)に入部したので、また帽子が必要となるが高校時代に被っていた「ヨネックス」の帽子はボロボロになったので処分したと思うが記憶は定かではない。で、このころから「ロゴ」が入っていないものが好きになりだした。理由は分からないが、ロゴに対してなぜか何かが嫌な感じがする。これは今('08年7月末)でもそうで、いまある帽子(5個ある。1つはアイ犬なので被り物に属している)も全部無地である。しかし、無地の帽子はなかなか販売していないので見つけることが難しい。スポーツショップにあるものは大体メーカーのロゴが入っているし、帽子屋さんにキャップ帽子が少ない。
最初に購入したのは、紺色のキャップ。これはカミさんと神戸に行った時(当時はまだ結婚してなかったと思う)にとある広場で売っていた。その後、ロゴのないものを見つけては購入している。
白色の帽子を以前は持っていたが、汚れが目立ちやすくサイズ調節がきかなくなり泣く泣く処分した。その後、探しているがなかなか見つからない。先日見つけたのだが、ツバのところがゆがんでいて、人様の前では被れる物ではなかった。
変なこだわりゆえに手に入れるまでに時間がかかってしまうのが難点だな、と我ながらなんとなく思ってしまう。
My Collection ペンギングッツ その二

今はトイレの隅でこれといって活躍していないペンギン柄の足拭きマット。これは社会人になった時にデパートでセールしていた時に購入した逸品。購入当時は、まだペンギンフリークという自覚はなく、なんとなく安かったので購入した感じ。以前住んでいた所(1人暮らし用、間取り2Kで家賃4万円−共益費、駐車場1台込という築昭和の建物)では、脱衣所がなかったためお風呂上りに立つ空間という感じでひいていた。感触的には好きな感触で「ゴワフカ」という感じ。一応リバーシブルな感じで使えるところも気に入っている。
現状どこかに使えそうなところはないだろうか?ないなぁ〜。
とりあえず、玄関に脱衣所、トイレ、キッチンと必要なところにはカミさんが選んだ物があるので、このままこのマットは休憩させようとなんとなく思う。
ブルートゥース USBアダプター

'08年6月にパソコンショップに行って、ブルートゥースのUSBアダプターを購入した。このブルートゥースというのは無線通信の規格らしい。詳しいことはよく分からないので、ここを読んでください。
なぜ、このブルートゥースを購入しようと思ったかというと、携帯で撮影した画像を直接(メールしたり、携帯から媒体を取り出したりせずに)パソコンへ送ることが出来る。このことを知ったのは会社の人が高性能マウスの説明をしてくれた時だった。(このマウスには、レーザーポインタにパワーポイントの操作が可能な機能が付いている。プレゼン用グッツ。)
メールは送るのに微々たるものだが料金がかかるし、パソコンのメールサーバーには山のようにSPAMメールが来るので、処理しないとOutlookは開けられない(SPAMメールの中に、ウィルスがいたら困るので)。媒体を使う場合は、携帯の電源を切り、媒体(マイクロSDカード)を出し、ミニSDカードサイズまでのアダプターを付けて、SDカードアダプターに挿入してU、SDカードアダプターをUSBに接続して移動する、という段取りをしないといけない。面倒である(書いていても面倒くさくなった(疲))。ミニSDカードアダプターからマイクロSDカードを取り外すのに結構苦労する。
しかし、ブルートゥースのUSBアダプターを使えば、メモリースティックみたいなのをUSBにさすだけで準備終了。携帯の送りたいデータを送信するだけでパソコンのフォルダに送れる。凄いのはパソコンからも携帯にデータを送れるという点(使ったことはない・・・)。送受信範囲も広いのいい。ただし、データの送受信中は携帯の着信は出来ない。ほんの20〜30秒だが。
科学技術の進歩の凄さ、特にパソコンと携帯電話の周辺は驚かされる反面、人間、楽な方へ楽な方へ流れていくとなんとなく思った。
右手がつる
昨年('07年)6月に連日テニススクールでレッスンを受けた。19日は振替、20日は正規クラスとテニスエルボーを今だ('07年6月現在)抱えながらがんばってしまった。19日はサーブを全力に近い状態で打ち、20日の朝は肩の筋肉痛になる。20日のレッスンでは「リターン」を必死に返す。「ボレー対ボレー」で手を抜かずに練習する。そしてレッスンを終え、肘のアイシングを行い、気持ちがやや落ち込んだ状態(何故かはいずれこのブログで)で帰宅する。そしてその時が。自宅でクルマを駐車するためにギアをバックに入れステアを持った瞬間、右手に違和感が。右手親指と人差し指が曲がったまま伸びない。無理に力を入れ伸ばそうとするが動かない。これはもしかして「つっている」のではとやや動揺する。痛みは無い。しかし、クルマはまだ所定のスペースに入っていない。左手だけではちょっと厳しい・・・。なんとか左手だけで普段の3倍くらい時間をかけてクルマを駐車スペースへ入れる。エンジンを切り左手で右手をマッサージする。なんとか元通りに動くようになる。
自宅に入り、このことをカミさんに話す。これといって面白いリアクションはなく、なんとなく何か寂しさというか悲しさを感じた。
自宅に入り、このことをカミさんに話す。これといって面白いリアクションはなく、なんとなく何か寂しさというか悲しさを感じた。
携帯ストラップ作成 その一

自分の携帯にストラップを付けていないことを以前(「携帯ストラップ」参照)掲載したら、アイ犬氏から「アイ犬のロゴ」を押した革を頂いた。革製品作成時に試し押ししたモノらしい。これを活用してみてと渡された。3つ押してある。これをどういうふうに使うか悩みどころである。
構想1:1つづつ切り分け単体で使う。
多分これが一番簡単なかこうだと思われる。
構想2:両端のものを合わせて1つにして使う。
合わせ方に色々工夫が必要な感じ。合わせて極太な針でチクチクと縫うか。接着剤でぬりぬりし張るか。なかなか難しい感じがする。
さて今('08年6月上旬)のところはまだ放置しているが、暇な土日にシコシコと作業しオリジナルなストラップを作ろうと思う。あ〜段々とアイ犬氏のまわし者化が増している気がなんとなくする。

自分の携帯にストラップを付けていないことを以前(「携帯ストラップ」参照)掲載したら、アイ犬氏から「アイ犬のロゴ」を押した革を頂いた。革製品作成時に試し押ししたモノらしい。これを活用してみてと渡された。3つ押してある。これをどういうふうに使うか悩みどころである。
構想1:1つづつ切り分け単体で使う。
多分これが一番簡単なかこうだと思われる。
構想2:両端のものを合わせて1つにして使う。
合わせ方に色々工夫が必要な感じ。合わせて極太な針でチクチクと縫うか。接着剤でぬりぬりし張るか。なかなか難しい感じがする。
さて今('08年6月上旬)のところはまだ放置しているが、暇な土日にシコシコと作業しオリジナルなストラップを作ろうと思う。あ〜段々とアイ犬氏のまわし者化が増している気がなんとなくする。
遠い日の歌
自分の身に何かつらいことがあったりして、凹んでしまい1人でボ〜としている時やお風呂に入っている時、何らかのかたちで人生について考えさせられる時に何故か頭の中で流れる曲がある。
「遠い日の歌」である。
最初にこの歌を聞いたのは中学生の頃の校内合唱コンクールだったと記憶している。そして音楽の時間で教科書に載っていて歌った記憶もある。
歌詞はそんなに多くないせいか、記憶のどこかにあり、ふと流れ始める。この曲が頭の中で流れ始めたのは、いつのことだろうか。
遠い日の歌 歌詞より抜粋
人はただ 風の中を
迷いながら 歩き続ける
この曲のことを書こうと思ったのは、鯉人氏のブログを拝見した時に人生の中での決断を迫られ、選択する様子が切実に伝わってきたからである。(詳しくは読んでいただけられたと思います。「田舎もんALL IN −苦悩と決断−」参照)
人生、先が見えないものである。でも立ち止まることなく、日々1歩づつ進んでいく。ゆえに、如何なるときも迷い続け、最善の決断を下し続けなければいけない。他人がどう評価しようとも、自分で決断したことに自信と誇り持ち、歩んでいくことが大事なことではないかとなんとなく思う。
「遠い日の歌」である。
最初にこの歌を聞いたのは中学生の頃の校内合唱コンクールだったと記憶している。そして音楽の時間で教科書に載っていて歌った記憶もある。
歌詞はそんなに多くないせいか、記憶のどこかにあり、ふと流れ始める。この曲が頭の中で流れ始めたのは、いつのことだろうか。
遠い日の歌 歌詞より抜粋
人はただ 風の中を
迷いながら 歩き続ける
この曲のことを書こうと思ったのは、鯉人氏のブログを拝見した時に人生の中での決断を迫られ、選択する様子が切実に伝わってきたからである。(詳しくは読んでいただけられたと思います。「田舎もんALL IN −苦悩と決断−」参照)
人生、先が見えないものである。でも立ち止まることなく、日々1歩づつ進んでいく。ゆえに、如何なるときも迷い続け、最善の決断を下し続けなければいけない。他人がどう評価しようとも、自分で決断したことに自信と誇り持ち、歩んでいくことが大事なことではないかとなんとなく思う。

