テニス 試合後の感想 その三 B級シングルス その二が後半
前回の続き。5月下旬以来のシングルスの大会。
ゲームカウント4−7ダウンからのリターンゲーム。相手は、あと1ゲームで勝利なので見た感じ『勝ちいそいでいる』という雰囲気がある。そんな風に相手の事が見えてくると、何故か心が落ち着き、集中力が増した感じがした。案の定相手が浮き足立っている。ゲームカウント6−7ダウンのゲームポイント0−40とトリプルマッチを握られた状態でも冷静に無理ない展開から6ポイント連取。ついに3ゲーム連取してゲームカウント7−7イーブンに追いつく。浮き足立っていた相手が、今度は疲労と戦意喪失感が漂う。自分的にはここから一気に攻撃し、更に2ゲーム取って勝ちにいくシュミレーションを立てる。
しかし、第15ゲーム40−30から追いつかれ、このゲームを落とす。この時点で、自分の右手握力の低下、両足に疲労が溜まり思うようにフットワークとスウィングが出来ない状態に。ちょっとペース配分を間違えスタミナ切れになった。第16ゲームは気力でボールを追いかけるが、再度リードした相手が元気になり、最後は自分のバックハンドストロークがネットにかかりゲームセット。
スコア7−9。ゲームが進んでいく中で、相手の状態・心理などが物凄く観察できた反面、自分の心の弱さを再確認できた試合だった、がゲーム直後の感想。
試合後、応援してくれたカミさんやサークルメンバーと反省箇所やアドバイスなどを話し合った。確かに今回ゲームカウントミスでかなりの劣勢にたった。しかし、ゲームカウントミスなくゲームが流れていっていたら、ここまでの巻き返しや相手の観察などが出来ていただろうか?ゲームカウント4−5ダウンから1ゲームずつ足しゲームカウント5−6ダウン。そこから3ゲーム連取すればゲームカウント8−6で勝利である。でもこれは、「たられば」の話であり、必ずしも3ゲーム連取はありえないと思う。
今回の試合で負けはしたが、今後に繋がる何かもっと価値のあるものを得たとなんとなく思う。
ゲームカウント4−7ダウンからのリターンゲーム。相手は、あと1ゲームで勝利なので見た感じ『勝ちいそいでいる』という雰囲気がある。そんな風に相手の事が見えてくると、何故か心が落ち着き、集中力が増した感じがした。案の定相手が浮き足立っている。ゲームカウント6−7ダウンのゲームポイント0−40とトリプルマッチを握られた状態でも冷静に無理ない展開から6ポイント連取。ついに3ゲーム連取してゲームカウント7−7イーブンに追いつく。浮き足立っていた相手が、今度は疲労と戦意喪失感が漂う。自分的にはここから一気に攻撃し、更に2ゲーム取って勝ちにいくシュミレーションを立てる。
しかし、第15ゲーム40−30から追いつかれ、このゲームを落とす。この時点で、自分の右手握力の低下、両足に疲労が溜まり思うようにフットワークとスウィングが出来ない状態に。ちょっとペース配分を間違えスタミナ切れになった。第16ゲームは気力でボールを追いかけるが、再度リードした相手が元気になり、最後は自分のバックハンドストロークがネットにかかりゲームセット。
スコア7−9。ゲームが進んでいく中で、相手の状態・心理などが物凄く観察できた反面、自分の心の弱さを再確認できた試合だった、がゲーム直後の感想。
試合後、応援してくれたカミさんやサークルメンバーと反省箇所やアドバイスなどを話し合った。確かに今回ゲームカウントミスでかなりの劣勢にたった。しかし、ゲームカウントミスなくゲームが流れていっていたら、ここまでの巻き返しや相手の観察などが出来ていただろうか?ゲームカウント4−5ダウンから1ゲームずつ足しゲームカウント5−6ダウン。そこから3ゲーム連取すればゲームカウント8−6で勝利である。でもこれは、「たられば」の話であり、必ずしも3ゲーム連取はありえないと思う。
今回の試合で負けはしたが、今後に繋がる何かもっと価値のあるものを得たとなんとなく思う。
テニス 試合後の感想 その三 B級シングルス その一が前半
'07年7月22日にB級シングルスの大会に参加した。5月下旬以来のシングルス。前回はテニスエルボー発症時に参加したため、自分の中でも最悪の内容と結果だった。今回はテニスエルボーもかなり回復(多分)した感じで、参戦!
8ゲームマッチのセミアドバンテージルールの中、結果は7−9で緒戦負け・・・(またか)。
高温多湿の中、朝9時半から試合開始。サーフェスはオムにコートで前日の雨のせいかかなりウェットな状態。トスに勝ちサーブ権を取る。出だし2ゲームは体が温まるまで、お互いにブレーク。3ゲーム目の自分のサーブゲームはキープしゲームカウント2−1でアップ。ここからはサーブキープが続いた。ゲームカウント4−3アップで始めた第8ゲームの30−30の2ndサーブをリターンする時に、流れを変えようとリターンから強打で勝負に出た。が、リターンした瞬間にラケットのガットが切れた・・・。ボールもサイドアウトする。同じラケットを2本持っているが、ガットが切れたラケットばかり使用していたのが原因だろう。もう1本のラケットに代え使用するが、手に伝わる感覚が違う。
ラケットを代えてサーブゲームに望むが、1stサーブが全然入らない。ラケットを代えるまでは、入っていただけに自分へのダメージがかなり大きかった。そして、ゲームカウントを4−5ダウンのスコアを3−6ダウンと勘違いし第10ゲーム目をスタート。ガットが切れてサーブが入らない事で、かなりの精神的ダメージでパニック状態だったと考えられる。
その後互いにブレークしあいゲームカウント4−7ダウンと後がない状態になり、情けなく、なんとなく運がないな〜と思いつつレシーブゲームをなんとなく迎える。
8ゲームマッチのセミアドバンテージルールの中、結果は7−9で緒戦負け・・・(またか)。
高温多湿の中、朝9時半から試合開始。サーフェスはオムにコートで前日の雨のせいかかなりウェットな状態。トスに勝ちサーブ権を取る。出だし2ゲームは体が温まるまで、お互いにブレーク。3ゲーム目の自分のサーブゲームはキープしゲームカウント2−1でアップ。ここからはサーブキープが続いた。ゲームカウント4−3アップで始めた第8ゲームの30−30の2ndサーブをリターンする時に、流れを変えようとリターンから強打で勝負に出た。が、リターンした瞬間にラケットのガットが切れた・・・。ボールもサイドアウトする。同じラケットを2本持っているが、ガットが切れたラケットばかり使用していたのが原因だろう。もう1本のラケットに代え使用するが、手に伝わる感覚が違う。
ラケットを代えてサーブゲームに望むが、1stサーブが全然入らない。ラケットを代えるまでは、入っていただけに自分へのダメージがかなり大きかった。そして、ゲームカウントを4−5ダウンのスコアを3−6ダウンと勘違いし第10ゲーム目をスタート。ガットが切れてサーブが入らない事で、かなりの精神的ダメージでパニック状態だったと考えられる。
その後互いにブレークしあいゲームカウント4−7ダウンと後がない状態になり、情けなく、なんとなく運がないな〜と思いつつレシーブゲームをなんとなく迎える。
打ち上げ 余興と二次会さらにはテニス会も含むイベント
テニスサークルのメンバーの結婚式・披露宴の余興(ハンドベル)、二次会のプロデュース・進行、翌日のテニス親睦会の打ち上げを'07年7月12日にボクデンで行った。と言っても、ただ集まって飲んで食べて談笑をするだけ。すでにサークルの趣旨が、飲み会・ハンドベル・テニスの順で集合頻度が変化している。今後は一応テニスをメインで行っていく予定で決まったが、ビアガーデンシーズンに突入するとどうなるか?今回は平日のPM7時半から開始なので、会社帰りでクルマの人もいて飲めず・・・。(飲酒運転は絶対に駄目ですよ〜!!!)なので、 飲み会>テニス の構図が今後も展開されるのでは・・・それはそれで自分的には歓迎ですが。
当面はたまに(←ここがミソ)集まって練習する方向に。晩秋くらいに開催される団体戦に参加し、サークルの知名度を上げること(←何の為かよく分からないが・・・)も目標に加えられた。でも、自分を含め男3人がテニスエルボーを患っているサークル、どうなんだ?! まぁテニスをこのサークルだけでしてる人はいないので、適度に練習し、飲んだり、談笑出来ればこれはこれでなんとなく良い気でいる。
当面はたまに(←ここがミソ)集まって練習する方向に。晩秋くらいに開催される団体戦に参加し、サークルの知名度を上げること(←何の為かよく分からないが・・・)も目標に加えられた。でも、自分を含め男3人がテニスエルボーを患っているサークル、どうなんだ?! まぁテニスをこのサークルだけでしてる人はいないので、適度に練習し、飲んだり、談笑出来ればこれはこれでなんとなく良い気でいる。
テーマ : 結婚式・二次会の余興 - ジャンル : 結婚・家庭生活
眼力 その一
'07年6月21日にカミさんに頼んでいたニンテンドーDSのソフト「眼力」が手元にきた。テレビCMでおなじみのあれである。テニスをなんとなくしている自分は、やはり「眼」も鍛えなければという思いが購入の動機である。まぁニンテンドーの商業戦略にすっかりはまっている日本国民の一人であるが・・・。それはさておき、実際にゲーム(ゲームだろうね当然。トレーニングとうたっているがやはりゲームである。ならば本当は、目に悪いんじゃないか・・・疑問が湧いてきた・・・)は、動体視力やら瞬間視力やらを計測・判断をしてくれる。日々鍛錬していくことで新しいトレーニング(ゲーム)が可能になり、毎日しても飽きない作りになっている。まだ初めて5日目('07年6月25日現在)だが、なんとなく眼の能力が上がった気がする。思い込みかもしれないが・・・。
好きな音の響き 人名編
自分の中で何故か絶叫したくなったり、口ずさみたくなったりする音の響きがある。今回は人名に絞ってみた。
今('07年7月下旬)一番のお気に入りが「イシンバエワ」である。そう、ロシアの女子棒高跳びワールドレコードホルダー「エレーナ・イシンバエワ」である。大会は忘れたが、アナウンサーが「やはり跳んだのはイシンバエワ〜!」と絶叫していた。その時はじめて耳にした「イシンバエワ」だった。そしてたまに見る世界陸上やオリンピックで彼女を見ると何故か応援し、叫んでいる自分がいる。
次は、大リーグ・レッドソックスのクローザー「パペルボン」という音の響きに心を奪われた。
なんとなくであるが、大リーグにしろプロ野球にしろ野球選手には変わった名前の人が多いと感じている。日本人は置いといて、日本に来る助っ人でも「デラクルーズ」や「ディスティファーノ」「グライシンガー」等個性あふれる名前だと思う。最近では大リーグを放送する機会が増えたが、野茂が移籍するまではなかなか放送もされないし、新聞にものらなかった。そんな中、衛星放送を見ること出来るようになってから(確か高校生ぐらいの時)は、BS1の大リーグNEWSはよく見ていた。当時では、「ガララーガ」という選手がシーズン途中まで打率4割をキープしていたのを覚えている。結局打率3割7分くらいでシーズンを終了したと思う。生涯成績もさることながら名前も立派だ。アナウンサーも「彼を打ち取ることとスペルを覚えることが大変だ」とアメリカンな発言していた。
話を「パペルボン」に戻します。日本人在籍球団の今は、立派なクローザーだから名前をアナウンスされる機会も多い。'06年にはじめて聞きた。レッドソックスが、(松坂や岡島が在籍する前なので)松井(秀)が在籍するヤンキースのライバルチームとしてヒールな感じで放送されていたなかで聞いた「パペルボン」。とても魅力ある響き!なんともいいがたい響き!「パペルボン」
皆さん、御一緒に「パペルボン!」
カミさんは彼の名前を聞くと何故か「食べるもん!」と言う。なぜかは分からないが、なんとなく人を虜にする名前の響きだなとなんとなく思う。
今('07年7月下旬)一番のお気に入りが「イシンバエワ」である。そう、ロシアの女子棒高跳びワールドレコードホルダー「エレーナ・イシンバエワ」である。大会は忘れたが、アナウンサーが「やはり跳んだのはイシンバエワ〜!」と絶叫していた。その時はじめて耳にした「イシンバエワ」だった。そしてたまに見る世界陸上やオリンピックで彼女を見ると何故か応援し、叫んでいる自分がいる。
次は、大リーグ・レッドソックスのクローザー「パペルボン」という音の響きに心を奪われた。
なんとなくであるが、大リーグにしろプロ野球にしろ野球選手には変わった名前の人が多いと感じている。日本人は置いといて、日本に来る助っ人でも「デラクルーズ」や「ディスティファーノ」「グライシンガー」等個性あふれる名前だと思う。最近では大リーグを放送する機会が増えたが、野茂が移籍するまではなかなか放送もされないし、新聞にものらなかった。そんな中、衛星放送を見ること出来るようになってから(確か高校生ぐらいの時)は、BS1の大リーグNEWSはよく見ていた。当時では、「ガララーガ」という選手がシーズン途中まで打率4割をキープしていたのを覚えている。結局打率3割7分くらいでシーズンを終了したと思う。生涯成績もさることながら名前も立派だ。アナウンサーも「彼を打ち取ることとスペルを覚えることが大変だ」とアメリカンな発言していた。
話を「パペルボン」に戻します。日本人在籍球団の今は、立派なクローザーだから名前をアナウンスされる機会も多い。'06年にはじめて聞きた。レッドソックスが、(松坂や岡島が在籍する前なので)松井(秀)が在籍するヤンキースのライバルチームとしてヒールな感じで放送されていたなかで聞いた「パペルボン」。とても魅力ある響き!なんともいいがたい響き!「パペルボン」
皆さん、御一緒に「パペルボン!」
カミさんは彼の名前を聞くと何故か「食べるもん!」と言う。なぜかは分からないが、なんとなく人を虜にする名前の響きだなとなんとなく思う。
三日月が
ブログネタにテレビ番組を持ってこないことにしている自分でありますが、先日('07年7月18日)のスイスペで「余命一ヶ月の花嫁」という番組を放送していた。自分が帰宅したのが、午後7時半で何気にテレビのスイッチを入れたら、この番組が映し出されてた。水曜日はテニススクール(レッスン開始が9時10分で、自宅を出るのが8時20分)の日で、小腹用のパンとカフェオレをテーブルに準備をして、テレビを見ると「乳がん」と戦っている24歳の女性のドキュメンタリー番組。途中から見たにもかかわらず、何故か番組に引き込まれた。普段なら「お笑い系」の番組で出発までの時間を過ごすのだが、チャンネルを換える気にならなかった。テニススクールへの出発までの約50分見入ってしまっていた。続き(残り40分)はクルマで主に聞きながら走ることにした。走行中は音声しか聞けない。サイドブレーキを引くと画面が映るので、この日は「信号が赤にならないかな〜」と心のどこかで思いながら走っていた。
クルマを走らせ、番組の音声を聞いていると自分の事を考え始めていることに気付いた。映像がない分、頭の別のところで自分達の事や最近結婚した2人の事をリンクさせている。『恵まれた環境。可能性のある未来。必然的と思い込んでいる明日。』そんな思いが心を占めていく。夫婦になれたこと、夫婦で五体満足・健康体でいる幸せ。そんな当たり前に思っていることに感謝や幸運を思わせてくれる番組だった。
クルマを走らせながら、ふと夜空を見ると、フロントガラス越しに、三日月が夜空に光を優しく、穏やかでありながら、くっきりと存在感ある光を車内に放っている。そんな光に包まれながら感傷的に浸っている自分がなんとなく幸せなんだと実感した。
「余命一ヶ月の花嫁」様 ご冥福をお祈りします。
クルマを走らせ、番組の音声を聞いていると自分の事を考え始めていることに気付いた。映像がない分、頭の別のところで自分達の事や最近結婚した2人の事をリンクさせている。『恵まれた環境。可能性のある未来。必然的と思い込んでいる明日。』そんな思いが心を占めていく。夫婦になれたこと、夫婦で五体満足・健康体でいる幸せ。そんな当たり前に思っていることに感謝や幸運を思わせてくれる番組だった。
クルマを走らせながら、ふと夜空を見ると、フロントガラス越しに、三日月が夜空に光を優しく、穏やかでありながら、くっきりと存在感ある光を車内に放っている。そんな光に包まれながら感傷的に浸っている自分がなんとなく幸せなんだと実感した。
「余命一ヶ月の花嫁」様 ご冥福をお祈りします。
友人たちと その二 7月定例会 その三で最終回
場所をK氏宅に移動し、K氏夫人を加え4人で話しをしていると、H氏がやって来た。H氏といえばおっさん氏のブログ『おっさんのライフサイズの「トレンチコートについて」参照』でコメント欄が、身近な人達でプチ暴走した時の話題提供者である。挨拶もほどほどに、話題の中心がH氏の結婚ネタに一気に突っ走る。主な定例会集合者の中で未婚は何故か彼だけである。理由については本人と相手(H氏が秘密主義者なのでいるのか・いないのかイマイチ分からない時が多いが・・・。まぁ自分も秘密主義者ではあるが・・・。)の意思・時期・タイミングと運によるところであろうと察する。分かりませんが・・・。まぁなんやかんやで談笑していると、夜が更ける。外資系で(←意味はない)お忙しいH氏が、帰宅の時間になる。続いてK氏夫人(妊婦さんです。ご懐妊おめでとうございます。K氏またの名を「虎弾」氏が、このブログも見ていただいていることにビックリしております。)が就寝。その後、鯉人氏と「実況パワフルプロ野球」を軽くこなしたK氏がソファーで就寝。いつものことだが、この流れが大学時代と変わらないものだとなんとなく思う。
起きてマウスのメンテナンスをしている自分と鯉人氏が「実況パワフルプロ野球」のホームラン競争で現役・OB選手を出現させながら、昔の選手の話しをする。自分が小・中・高の頃は、よくプロ野球も見ていた(プロ野球選手年鑑もあった)し、プロ野球のゲームもしていた。故にある期間については、中途半端に(多分)覚えているのだと思う。午前2時前に鯉人氏が全員(現役・OB選手を)出現させた。K氏のゲームなのに鯉人氏がクリアしてしまう形に。が、そんなことにこだわらないおおらかなK氏。
そんなこんなで7月の定例会がなんとなく終了していく。
起きてマウスのメンテナンスをしている自分と鯉人氏が「実況パワフルプロ野球」のホームラン競争で現役・OB選手を出現させながら、昔の選手の話しをする。自分が小・中・高の頃は、よくプロ野球も見ていた(プロ野球選手年鑑もあった)し、プロ野球のゲームもしていた。故にある期間については、中途半端に(多分)覚えているのだと思う。午前2時前に鯉人氏が全員(現役・OB選手を)出現させた。K氏のゲームなのに鯉人氏がクリアしてしまう形に。が、そんなことにこだわらないおおらかなK氏。
そんなこんなで7月の定例会がなんとなく終了していく。
友人たちと その二 7月定例会 その二
前回の続き。
カミさんとの買い物から帰宅し、片付けをごそごそとする。準備が出来たので、鯉人氏に連絡を入れる。
自転車にまたがり、MP3で音楽を聴きながら軽快にペダルをこぐ。
およそ15分でK氏宅に到着。見られないクルマが、家の横に止まっていたので、「おっ!鯉人氏車代えたのか?」と思いつつ、玄関を開ける。
中では、いつものように「実況パワフルプロ野球」に興じている2人(K氏と鯉人氏)。あれっ?おっさん氏が見当たらない・・・。声をかけたらしいが、どうやら台風の関係で岡来しなかった?出来なかった?らしい。まぁ当然といえば当然である。おっさん氏次は8月下旬に会いましょう!(多分)
また外のクルマは、鯉人氏とは全然関係がなく、「クルマ代えれるわけないやろ〜」とのこと。
「実況パワフルプロ野球」もケリがつき、K氏宅のPCマウスを買いに出かけた後、夕食兼飲みに居酒屋へ行く。相変わらず雑談はヒートアップする。政治論・仕事論・下ネタ論にプロ野球論と話題は尽きない。
居酒屋は、3連休の真ん中のせいかお客さんが多く、注文から品物が来るまでに時間がかかりすぎな感があった。ころあいをはかり居酒屋を出てK氏宅に場所を移す。移動中にK氏が、先輩2改めH氏に連絡を取り、定例会への集合を促す。どうやらH氏も超緊急アポのようだとなんとなく思い、場所はK氏宅へ。
カミさんとの買い物から帰宅し、片付けをごそごそとする。準備が出来たので、鯉人氏に連絡を入れる。
自転車にまたがり、MP3で音楽を聴きながら軽快にペダルをこぐ。
およそ15分でK氏宅に到着。見られないクルマが、家の横に止まっていたので、「おっ!鯉人氏車代えたのか?」と思いつつ、玄関を開ける。
中では、いつものように「実況パワフルプロ野球」に興じている2人(K氏と鯉人氏)。あれっ?おっさん氏が見当たらない・・・。声をかけたらしいが、どうやら台風の関係で岡来しなかった?出来なかった?らしい。まぁ当然といえば当然である。おっさん氏次は8月下旬に会いましょう!(多分)
また外のクルマは、鯉人氏とは全然関係がなく、「クルマ代えれるわけないやろ〜」とのこと。
「実況パワフルプロ野球」もケリがつき、K氏宅のPCマウスを買いに出かけた後、夕食兼飲みに居酒屋へ行く。相変わらず雑談はヒートアップする。政治論・仕事論・下ネタ論にプロ野球論と話題は尽きない。
居酒屋は、3連休の真ん中のせいかお客さんが多く、注文から品物が来るまでに時間がかかりすぎな感があった。ころあいをはかり居酒屋を出てK氏宅に場所を移す。移動中にK氏が、先輩2改めH氏に連絡を取り、定例会への集合を促す。どうやらH氏も超緊急アポのようだとなんとなく思い、場所はK氏宅へ。
友人たちと その二 7月定例会 その一
'07年7月15日の夕方、カミさんと買い物でスーパーのハシゴをしていた時に、珍しく私の携帯が鳴った。携帯の画面を見ると鯉人氏の番号と画像が表示されいる。刹那の時間で、
『鯉人氏岡来→夕食兼飲みのお誘い→割り勘要員(多分・・・)→K氏宅定例会(K氏夫人いつもお世話なり、ご迷惑おかけします)』
の構図が駆け巡った。
私 「もしもし」
鯉人「今何しとん?なんか賑やかやな〜?」
私 「カミさんと買い物に来てま!」
鯉人「夕方来れる?」 (確かこんな感じの会話だった気がする・・・)
でたっ!いつもの超緊急アポ取り!最近は慣れてきたが、夕食の段取りや献立の変更を余儀なくされるカミさんには悪いと思いつつ「行きたいな〜」と思う。なので、鯉人氏早く連絡や予定を公表していただけると助かります。
私 「あいかわらず急やな〜?」
鯉人「ブログに書いとったでぇ!」
何!?見てなかった・・・。土・日は暇か所用がない限り家でほとんどPCネットをしない(理由はそのうち掲載します)し、携帯からのネットはまずしないから見ないですけどね。
会話を聞いていたカミさんが「行ってもいいよ」と合図をくれたので
私 「ほな、行くわ!」
鯉人「帰ってこっちに来る時に連絡ちょうだい!」
といつものように、定例会(この命名はK氏夫人)に行くことになった。この時「おっさん氏」は岡来しているのか、いないのか不明だが、前回(「友人たちと その一 5月定例会」参照)のことあるのでもしかして来ているのではという思いがなんとなく強かった。
『鯉人氏岡来→夕食兼飲みのお誘い→割り勘要員(多分・・・)→K氏宅定例会(K氏夫人いつもお世話なり、ご迷惑おかけします)』
の構図が駆け巡った。
私 「もしもし」
鯉人「今何しとん?なんか賑やかやな〜?」
私 「カミさんと買い物に来てま!」
鯉人「夕方来れる?」 (確かこんな感じの会話だった気がする・・・)
でたっ!いつもの超緊急アポ取り!最近は慣れてきたが、夕食の段取りや献立の変更を余儀なくされるカミさんには悪いと思いつつ「行きたいな〜」と思う。なので、鯉人氏早く連絡や予定を公表していただけると助かります。
私 「あいかわらず急やな〜?」
鯉人「ブログに書いとったでぇ!」
何!?見てなかった・・・。土・日は暇か所用がない限り家でほとんどPCネットをしない(理由はそのうち掲載します)し、携帯からのネットはまずしないから見ないですけどね。
会話を聞いていたカミさんが「行ってもいいよ」と合図をくれたので
私 「ほな、行くわ!」
鯉人「帰ってこっちに来る時に連絡ちょうだい!」
といつものように、定例会(この命名はK氏夫人)に行くことになった。この時「おっさん氏」は岡来しているのか、いないのか不明だが、前回(「友人たちと その一 5月定例会」参照)のことあるのでもしかして来ているのではという思いがなんとなく強かった。
眠り
'07年6月9・10日と先輩1人と友人2人と甲子園〜大阪の旅に行って帰宅後、カミさんと適度に話をし眠気がきたので寝ることにした。時に10日午後5時30分頃。はじめはごろ寝をしていたが、カミさんが「お布団敷いて寝たら・・・」というので、お布団で再び睡眠。
起床、翌11日午前6時30分(いつも起きる時間)。睡眠時間約12時間30分。途中全仏テニス観戦と肘のケアのため30分(11日午前0時から30分)起きた。寝ることが好きな私であるが、久しぶりに長時間の睡眠をとった。さすがに頭は重く、左肩に張りがある。最悪肩凝りから偏頭痛を起こしそうな感じもする。私は、肩が凝り、ひどくなると偏頭痛を起こし、気分が悪くなり、吐き気がきたら使い物にならなくなる。こうなってしまったら眠ることでしか現状では回復方法が見当たらない。
それはさておき、この状況に翌朝カミさんは呆れていた・・・。私も呆れた・・・。
たまに夜遅くまで起きていることはあるが、睡眠は短い状態で次の日を迎える。大体同じ時間に起床する。体内時計がそうなってしまいつつある。
疲れと時間があったとはいえ寝すぎだろうとなんとなく思う。
起床、翌11日午前6時30分(いつも起きる時間)。睡眠時間約12時間30分。途中全仏テニス観戦と肘のケアのため30分(11日午前0時から30分)起きた。寝ることが好きな私であるが、久しぶりに長時間の睡眠をとった。さすがに頭は重く、左肩に張りがある。最悪肩凝りから偏頭痛を起こしそうな感じもする。私は、肩が凝り、ひどくなると偏頭痛を起こし、気分が悪くなり、吐き気がきたら使い物にならなくなる。こうなってしまったら眠ることでしか現状では回復方法が見当たらない。
それはさておき、この状況に翌朝カミさんは呆れていた・・・。私も呆れた・・・。
たまに夜遅くまで起きていることはあるが、睡眠は短い状態で次の日を迎える。大体同じ時間に起床する。体内時計がそうなってしまいつつある。
疲れと時間があったとはいえ寝すぎだろうとなんとなく思う。
考え中
通勤時間(片道約50分)や仕事中のささいな待ち時間など、どーでもいい時間に自分の世界に入り、妄想やら下らない事、発明品や特許品の構想まで考えてしまう自分がいる。しかも(多分)凄い勢いで。そしてある程度まとまった「下らないこと」やいくら考えても自分の中では結論が出せなかった「下らない事」を大学時代の友人やカミさんに話をすると、「また○○節が出た」と茶化されてたり、ため息交じりで生返事をくれる。
まぁ確かに生きていく上でまず必要の無いことに目を付けひたすらそのことに考えを巡らしてみたり、有りえない構想からの発明案では当然の反応だと思う。
どうしてこんな風になったのだろう・・・?他の人は考えたりしないだろうか?と思ってしまう。まず考えないだろう。では、何を考えているのだろうか?なんとなく疑問に思いまた自分の世界で考えを巡らす。
まぁ確かに生きていく上でまず必要の無いことに目を付けひたすらそのことに考えを巡らしてみたり、有りえない構想からの発明案では当然の反応だと思う。
どうしてこんな風になったのだろう・・・?他の人は考えたりしないだろうか?と思ってしまう。まず考えないだろう。では、何を考えているのだろうか?なんとなく疑問に思いまた自分の世界で考えを巡らす。
表現力
このブログを始めて、約2ヶ月が過ぎた。正直あまり長続きしない気もする(疲れない程度に続けるつもりではある)。自分には、ブログを先に始めた友人でおっさん氏のように読み易さや文章構成の良さがない。またもう一人の鯉人氏のように変わった角度から物事を鋭利に厳しく(猛毒になるときもある)、感情や心理について包み隠さず一本木に表現が出来ない。
この二人だけではなく、有名人から一般の人のブログも読んで皆さん上手に文章を書いているなと感心させられる。ユーモアセンス、引き付けられるような展開、独特の言い回し、素晴らしいオチ等々。ブログから本になるのも分かるような気がする。別に本になって一攫千金なんて思っていない、ただ文章を書き(パソコンだから打ち込むだな)、自分の表現したいことや伝えたいことを読んでくれた人にきちんと分かるようにしたいと思う。
昔(確か私が高校生だった頃だと思う・・・)、オヤジに野口悠紀雄氏著「超勉強法」という本をもらって読んだ中に、何か文章について書いてあったような気がするので、もう一度読んでみようと思う。そうすれば何かがなんとなく変わる気がする。
この二人だけではなく、有名人から一般の人のブログも読んで皆さん上手に文章を書いているなと感心させられる。ユーモアセンス、引き付けられるような展開、独特の言い回し、素晴らしいオチ等々。ブログから本になるのも分かるような気がする。別に本になって一攫千金なんて思っていない、ただ文章を書き(パソコンだから打ち込むだな)、自分の表現したいことや伝えたいことを読んでくれた人にきちんと分かるようにしたいと思う。
昔(確か私が高校生だった頃だと思う・・・)、オヤジに野口悠紀雄氏著「超勉強法」という本をもらって読んだ中に、何か文章について書いてあったような気がするので、もう一度読んでみようと思う。そうすれば何かがなんとなく変わる気がする。
テニス バックハンドストローク その二
'06年5月下旬に左手首にひびがはいり、約2ヶ月間ギプスのお世話になった。この間テニスは出来ずにモンモンとした日々を過ごしていた。ギプスがはずれ、リハビリも終わりいざテニス開始!
右利きの私は、フォアハンドでは何の支障もなく打つことが出来たが、バックハンド(両手)で打つとひびが入っていると思われる箇所付近に爪楊枝で刺すような痛みが・・・(たいしたことがないといえばそうなんだが、フレームショットは結構痛みがくる・・・)。なので、慣れ親しんだ両手バックハンドをやめ、片手バックハンドへ。これがなかなかコツがつかめずに悪戦苦闘中!たまにかなり強烈な時もあるが普通に打てるまでにはまだまだ時間がかかりそうだ。ってなことを思っていた矢先に右肘テニスエルボーを発症・・・(←これはバックハンドハイボレーを練習したせい)。片手のバックハンド習得までは長くなりそうな気がなんとなくする。
右利きの私は、フォアハンドでは何の支障もなく打つことが出来たが、バックハンド(両手)で打つとひびが入っていると思われる箇所付近に爪楊枝で刺すような痛みが・・・(たいしたことがないといえばそうなんだが、フレームショットは結構痛みがくる・・・)。なので、慣れ親しんだ両手バックハンドをやめ、片手バックハンドへ。これがなかなかコツがつかめずに悪戦苦闘中!たまにかなり強烈な時もあるが普通に打てるまでにはまだまだ時間がかかりそうだ。ってなことを思っていた矢先に右肘テニスエルボーを発症・・・(←これはバックハンドハイボレーを練習したせい)。片手のバックハンド習得までは長くなりそうな気がなんとなくする。
テニス 試合後の感想 その二
'07年5月末にテニスの大会に参加した。前回('07年4月末)がダブルスで今回はシングルス。
ダブルスはサーブ・レシーブとネットプレー(ボレー)がプレーの中心になる(サービスダッシュをプレースタイルに取り入れている)が、シングルスはサーブ・レシーブとストロークがプレーの中心になる(プレースタイルがストローカー。たまにアプローチからボレーをするが、これは流れを変える時にする)。
前回のシングルスが、サーブに違和感。レシーブの時のバックハンドスラスで肘が伸びずに距離感が合わずにエラーしまくりと散々だった。
今回も、緒戦で負けた。スコアは3−6。
フォアハンドストローク:痛みなし←しかし頼りすぎの狙いすぎでミス多発・・・。
バックハンドストローク:スライス←練習不足のアウト多発。フラットドライブ←エラーを怖がり1〜2本しか打っていない・・・。
サーブ:肩の筋力が落ち、温まるまでに時間がかかるようになった。温まるまでのサーブゲームをブレークされる。
レシーブ:今回一番反省すべき箇所。ミス連発と思考回路混乱。スピードに目がついていっていないので振り遅れるし、反応遅れによる最適ポジションにてスイングできないためミス連発。また、練習不足からボールの起動が予測出来なかった。すべて相手にサービスキープされる。
テニスエルボーによって練習不足・違和感・再発の恐怖があるとはいえ、あまりにも不甲斐ない試合だった。現在('07年6月上旬)次の試合は予定していないが、次はもう少し自分に納得できる内容・結果でありたいとなんとなく思う。
ダブルスはサーブ・レシーブとネットプレー(ボレー)がプレーの中心になる(サービスダッシュをプレースタイルに取り入れている)が、シングルスはサーブ・レシーブとストロークがプレーの中心になる(プレースタイルがストローカー。たまにアプローチからボレーをするが、これは流れを変える時にする)。
前回のシングルスが、サーブに違和感。レシーブの時のバックハンドスラスで肘が伸びずに距離感が合わずにエラーしまくりと散々だった。
今回も、緒戦で負けた。スコアは3−6。
フォアハンドストローク:痛みなし←しかし頼りすぎの狙いすぎでミス多発・・・。
バックハンドストローク:スライス←練習不足のアウト多発。フラットドライブ←エラーを怖がり1〜2本しか打っていない・・・。
サーブ:肩の筋力が落ち、温まるまでに時間がかかるようになった。温まるまでのサーブゲームをブレークされる。
レシーブ:今回一番反省すべき箇所。ミス連発と思考回路混乱。スピードに目がついていっていないので振り遅れるし、反応遅れによる最適ポジションにてスイングできないためミス連発。また、練習不足からボールの起動が予測出来なかった。すべて相手にサービスキープされる。
テニスエルボーによって練習不足・違和感・再発の恐怖があるとはいえ、あまりにも不甲斐ない試合だった。現在('07年6月上旬)次の試合は予定していないが、次はもう少し自分に納得できる内容・結果でありたいとなんとなく思う。
ぬいぐるみ
以前、名古屋港水族館に皇帝ペンギンを見に行った時に、カミさんへのお土産にぬいぐるみを買った。「ましゅまろりん」という名前の岩飛びペンギンだった。1,000円なり。本来なら皇帝ペンギンのぬいぐるみを愛車に乗せようを考えていたが、気に入ったぬいぐるみは、一体30,000円ぐらいした。思い切って・・・とも思ったが手が出なかった。
しばらくしてから地元のトイザラスに寄った時に映画「HAPPY FEET」のせいか('07年3月現在)皇帝ペンギンのヒナのぬいぐるみが出ていた。しかし、これがまた可愛くない・・・。もう少し良く観察して作成してほしいものである。さらに他のペンギンが見あたらない始末。結構人気ある動物(鳥類)で作成もしやすいと思うのだが・・・。
次は南紀白浜に行って、探すことを検討中!
しかし、一体いついけるだろうかとなんとなく思う。
しばらくしてから地元のトイザラスに寄った時に映画「HAPPY FEET」のせいか('07年3月現在)皇帝ペンギンのヒナのぬいぐるみが出ていた。しかし、これがまた可愛くない・・・。もう少し良く観察して作成してほしいものである。さらに他のペンギンが見あたらない始末。結構人気ある動物(鳥類)で作成もしやすいと思うのだが・・・。
次は南紀白浜に行って、探すことを検討中!
しかし、一体いついけるだろうかとなんとなく思う。
結婚式・披露宴の2次会の出し物
'07年6月末に結婚するテニスチームのメンバーの結婚式・披露宴の二次会の出し物に「ビデオクイズ」をするので、内容の編集依頼を2次会9日前に聞き、6日前にテープを渡された。結婚式・披露宴の二次会の2日前に編集済みDVDを進行役に渡してチェック・打ち合わせを行うという強行スケジュールで月日は流れている。披露宴ではハンドベルをすることになっているうえにさらなる追加イベントである。自分の時よりも一生懸命になっている気がしたが、案の定カミさんに「自分達の時よりも凝ってるよね〜」っとチクリ。はい、確かに。ここ何日かDVDを独占して申し訳ないです。
この甲斐あってか、ある程度編集は出来たが自分が納得いく内容とは程遠い。しかし、このスケジュールでは、新たな加工や装飾は不可能に等しい。ましてやビデオの編集や加工・装飾といったものを一切したことがなかった。ビデオカメラとDVDデッキでそこそこのことは出来るようだが、なにせ時間がない。
あとは、当日進行役のトークに期待するしかないと言い訳をしている自分がいることに、なんとなく気付いた。
この甲斐あってか、ある程度編集は出来たが自分が納得いく内容とは程遠い。しかし、このスケジュールでは、新たな加工や装飾は不可能に等しい。ましてやビデオの編集や加工・装飾といったものを一切したことがなかった。ビデオカメラとDVDデッキでそこそこのことは出来るようだが、なにせ時間がない。
あとは、当日進行役のトークに期待するしかないと言い訳をしている自分がいることに、なんとなく気付いた。
テーマ : 結婚式・二次会の余興 - ジャンル : 結婚・家庭生活
結婚式の余興 ハンドベル その三で最終回
'07年6月30日にテニスサークルのメンバー2人が結婚しました。披露宴の余興でメンバーによるサプライズ余興(何をするか伝えていないので何も知らないはず)「ハンドベル」を披露。
テニスサークルであるはずのサークルが夜な夜なインターネットカフェ(クレームが出ました)からカラオケボックスへ場所を移し、テニスそっちのけでハンドベルの練習をしていた。総練習時間約18時間を費やし、本番3分弱にかける。曲はドリカムの「Love Love Love」。
本番当日、披露宴の後半に予定されていた。披露宴も問題なく進む。前の余興が新郎の姪からの作文の朗読。これがまた泣ける位いい内容(何かのコンクールで佳作になったらしい)。しかも演奏する我々も知らなかったので、失敗できないくらいの空気が・・・。
私はほとんど飲んでなかったが、メンバーの中には顔が真っ赤な人・やや眠そうな人がいるが、大丈夫なのか?・・・
そして、いざ演奏!
前奏は一番練習回数も多く和音を奏でながらAメロへ。Aメロも難なくこなしBメロへ。Bメロで私が伴奏のエリアの音を打ち忘れ(頭真っ白に・・・)音が少なくなりやや危うい状態へ。しかしサビヘ入り持ち直す。そしてラストも完璧にこなしフィニッシュ!
拍手喝采を浴び、「新婦を泣かす」という私の目標は・・・笑顔どまりであえなく惨敗。後で聞いたら真横だったのであまりちゃんと聞こえなかったらしい・・・。
っということで、二次会で再度チャレンジ!総練習時間約18時間を3分弱で終わらすわけにはもったいないとサークルのリーダーの提案で演奏。今度は新郎・新婦には一番良い席で聞いてもらうことに!
再度、演奏!
出だしで音が違う感じが・・・ベルを間違えて持ちスタートしていた。案の定大ブーイング!
「大変申し訳ありませんでした」と平謝り!
再々度、演奏。今度は、みんなプレッシャーもなく完璧に演奏!
最後まで新婦を泣かすことは出来なかった。
このたびの結婚でサークルメンバーの絆も強まり、テニス以外(飲み会は別ね!)でも協力し一つの事を成し遂げれたことが、うれしく楽しかったとなんとなく思った。
新郎・新婦 末長くお幸せに!!!
テニスサークルであるはずのサークルが夜な夜なインターネットカフェ(クレームが出ました)からカラオケボックスへ場所を移し、テニスそっちのけでハンドベルの練習をしていた。総練習時間約18時間を費やし、本番3分弱にかける。曲はドリカムの「Love Love Love」。
本番当日、披露宴の後半に予定されていた。披露宴も問題なく進む。前の余興が新郎の姪からの作文の朗読。これがまた泣ける位いい内容(何かのコンクールで佳作になったらしい)。しかも演奏する我々も知らなかったので、失敗できないくらいの空気が・・・。
私はほとんど飲んでなかったが、メンバーの中には顔が真っ赤な人・やや眠そうな人がいるが、大丈夫なのか?・・・
そして、いざ演奏!
前奏は一番練習回数も多く和音を奏でながらAメロへ。Aメロも難なくこなしBメロへ。Bメロで私が伴奏のエリアの音を打ち忘れ(頭真っ白に・・・)音が少なくなりやや危うい状態へ。しかしサビヘ入り持ち直す。そしてラストも完璧にこなしフィニッシュ!
拍手喝采を浴び、「新婦を泣かす」という私の目標は・・・笑顔どまりであえなく惨敗。後で聞いたら真横だったのであまりちゃんと聞こえなかったらしい・・・。
っということで、二次会で再度チャレンジ!総練習時間約18時間を3分弱で終わらすわけにはもったいないとサークルのリーダーの提案で演奏。今度は新郎・新婦には一番良い席で聞いてもらうことに!
再度、演奏!
出だしで音が違う感じが・・・ベルを間違えて持ちスタートしていた。案の定大ブーイング!
「大変申し訳ありませんでした」と平謝り!
再々度、演奏。今度は、みんなプレッシャーもなく完璧に演奏!
最後まで新婦を泣かすことは出来なかった。
このたびの結婚でサークルメンバーの絆も強まり、テニス以外(飲み会は別ね!)でも協力し一つの事を成し遂げれたことが、うれしく楽しかったとなんとなく思った。
新郎・新婦 末長くお幸せに!!!
テーマ : 結婚式・二次会の余興 - ジャンル : 結婚・家庭生活
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