直島へ行く
'07年6月24日カミさんと義母と義妹と私の4人で香川県の直島へ行って来た。義母が何かとストレスを溜めているようなので、気分転換に発案。カミさんと義妹が調査。そして私は運転手という役割分担に。
当日は朝から雨が降る天候。義母と義妹を拾っていざ港へ。フェリーに乗って20分たらずで到着。天候は小雨程度に。この日は「地中美術館」がメンテナンスのため休館とメイン観光スポットがないため、いささかテンションは下がり気味。よってベネッセハウス・ミュージアムに行くが、車での敷地内入場に規制をかけているので入館出来ず。後で分かったが他の場所にクルマを置いて徒歩ならば入館可能と分かり入館見学を果たす。他にも直島家プロジェクト見学、観光やショップめぐりをした。
ここの島はアートに力を入れているのがよく分かる。田舎である時間の流れ(ゆっくり流れる時間)を感じながら、芸術を堪能でき、「大人の癒し」を満喫出来る新たな観光スタイルなんだと感じた。漠然とではあるが、観光都市・国を目指す今後の先駆けであり、新たなスタイルではないかと思う。鯉人氏が「観光」に興味を引かれているようなので時間と暇があれば1回行って見て欲しいとなんとなく思う。
当日は朝から雨が降る天候。義母と義妹を拾っていざ港へ。フェリーに乗って20分たらずで到着。天候は小雨程度に。この日は「地中美術館」がメンテナンスのため休館とメイン観光スポットがないため、いささかテンションは下がり気味。よってベネッセハウス・ミュージアムに行くが、車での敷地内入場に規制をかけているので入館出来ず。後で分かったが他の場所にクルマを置いて徒歩ならば入館可能と分かり入館見学を果たす。他にも直島家プロジェクト見学、観光やショップめぐりをした。
ここの島はアートに力を入れているのがよく分かる。田舎である時間の流れ(ゆっくり流れる時間)を感じながら、芸術を堪能でき、「大人の癒し」を満喫出来る新たな観光スタイルなんだと感じた。漠然とではあるが、観光都市・国を目指す今後の先駆けであり、新たなスタイルではないかと思う。鯉人氏が「観光」に興味を引かれているようなので時間と暇があれば1回行って見て欲しいとなんとなく思う。
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